YOKOHAMA BluEarth-ES ES32 165/60R14 75T
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■日本を代表するタイヤメーカーのひとつYOKOHAMA(ヨコハマ)。 1917年の創業以来、タイヤをはじめ、工業用品、スポーツ用品等、数々の製品を世に送り出してきました。 1954年には、日本初のチューブレスタイヤを生産。 常に技術の先端に挑戦し、新しい価値を創り出しながら成長し続けています。
■BluEarth-ES ES32(ブルーアース・イーエス イーエスサンジュウニ)は、安定した走行性能と安全なハンドリングを実現する、幅広で四角い、強力なプロファイルを備えた新しいトレッドパターンが特徴です。
■【製造国】フィリピン,日本
タイヤタイプ |
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ブランド名 | YOKOHAMA |
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パターン名 | BluEarth-ES ES32 |
タイヤサイズ | 165/60R14 75T |
インチサイズ | 14インチ |
外径 | 554mm |
タイヤ幅 | 170mm |
推奨リム幅 | 5.0J |
- ドライ性能
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- ウェット性能
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- 高速性能
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- 静粛性
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- 乗り心地
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- ライフ・耐久性
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- 燃費性能
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アジアンタイヤとの価格差が縮まったので久しぶりの国産タイヤの購入となった。YOKOHAMAはデジタイヤ以来の装着で、最近のアジアンタイヤとの比較で感想を述べたい。 乗って直ぐにわかったのは、静寂性の高さだ。これぞ国産と思うぐらい静かで今までのタイヤの中でも、一番静かだと思う。決してアジアンタイヤがうるさい訳ではないが、静かなのは良い。 転がり抵抗が少ない。AT全盛期にMTの惰性で走ると転がりすぎて危険さえ感じる。まだ慣れない。数値にはまだ表れていないが、燃費もやや良くなるだろう(以前のデジタイヤでは5%の燃費向上があった)。 センターがわかりずらく、接地感が乏しい。コーナーの踏ん張り感もない。決して曲がらないではなく踏ん張ってではなく、スライムみたいな粘着感で曲がれる感じ。この点はエコタイヤなので仕方ないが、アジアンタイヤの方が格段いい。 乗り心地は、「意外と堅いな」という印象だ。車重が軽いからかもしれないが、コンパウンドが柔らかく感じる割に突き上げ感がダイレクトに来るのは驚いた。 総合的な性能ではアジアンタイヤを大きく上回るが、私の車の様なひと昔前の物には、アジアンタイヤの様な性格のタイヤの方が合うのかもしれない。最近のミニバンの比較的小型タイプの車には合いそうな気がする。

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本日ハスラーのタイヤ交換をしました。 今回は低燃費やウエット性能がイイと評判のヨコハマ「ブルーアースE31」を 選びました。 交換して早速350キロほど走行しましたが市内走行は音が静かになりハンドリングが軽快になりました。 高速道路も走りましたがふらつくこともなく安定した乗り心地でした。 タイヤ商品代と工賃合わせても約12,000円強と非常にコストパフォーマンスがイイと思いました。 毎回お世話になっている作業店様も手際よく作業をして頂いています。 安心できる作業と質の良い商品と思いました。 また次回もよろしくお願いいたします。